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立川志の輔「みどりの窓口」

 志の輔師の「みどりの窓口」を聴く。

 電車の切符を買おうとして窓口にならんだ中年女性が、ある急行列車が12時台だけ列車がないといわれ、「コロッケ売り場だったらコロッケがなかったらその場で揚げてくれる、JRはないのならなんで走らせないのか?」という下りは何時聴いても笑ってしまう。

 志の輔師はこういうところの笑いのセンスもいいなあと思います。